請負仕事と独立について

学校を卒業後には新卒で企業に就職しました

学校を卒業後には新卒で企業に就職しました。
現場の手間仕事から始めて現場管理、その後に事務職に変わり営業事務として現場の管理と請負仕事の交渉や書類手続きなどをしたのが一社目の経験になります。
ここでは仕事のノウハウを吸収して、現場での仕事の進め方から人との接し方を実地で学びました。
職人さんへの仕事の割り振り方や、人脈なども財産になったのです。
二社目は同業でしたがより規模の大きな会社に移り、仕事を始めました。
公共事業に強い会社だったために、役所関連への取次の営業を兼ねながら施工管理と現場管理をしたのです。
中間管理職としてとても大変だったのですが、人もおらずにいくつもの仕事を兼務したために年収は想定よりも高くなり、仕事の幅も増えてさらに人脈が広がったことは財産になります。
この会社では5年ほど働き、30代の半ばで独立をすることが出来ました。
独立後には規模を小さくして地域密着型の工事や、人脈を活用しながらコンサルティングを行いおかげさまで盛況です。

①1月に国が指定した仕様に基づいてアプリの請負契約をNECは約73億円で応札
②5月に野党からの批判もあり約38億円に変更指示

そもそも①の仕様を決めた責任を無能なデジタル庁はとっていない。

平井大臣の契約違反を押し曲げても減額する手法はほぼヤクザのそれ。
https://t.co/M4dRmXD3i7

— 城之内みな🌸 (@7Znv478Zu8TnSWj) June 12, 2021

学校を卒業後には新卒で企業に就職しました / 大手のゼネコンから請負仕事を任される / 手間仕事の付加価値を還元出来るようにしてる